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2020新春の集い

 党県連合(代表:武井誠坂戸市議)の「新春のつどい」が1月31日、党員や支持労組、市民運動の代表など約100人が参加して、さいたま市で開かれました。

 武井代表はまず安倍政権を退陣に追い込み、衆院選で勝利する決意を表明。そのうえで「合流」問題にふれ、「これまでの運動が崩れない、割れないための議論を深めたい。党員や党を支えてくれた皆さんの重さを感じながらがんばりたい」とあいさつしました。(写真上)

 また来賓として出席した福島みずほ副党首(参院議員)は、政府がこの日の閣議で東京高検検事長の定年を半年延長することを決めたことについて、「検察を官邸の意のままにしようとしている。ここまでやるのかと思う」と批判、安倍政権の打倒を訴えました。(写真下)

 さらに、昨年秋から今年1月にかけて戦われた自治体議員選挙で当選した3人をはじめ、党公認・推薦議員が決意を述べました。



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