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久喜発:池田まさよの「ずんずん街宣」 

 衆院選埼玉13区池田まさよ予定候補は、久喜市内で街宣行動をおこないました。小雨降る中にもかかわらず「頑張りましょうね」と声をかけてくださる方や、車の中から手を振ってくださる方など、心温まる反応に元気づけられました。

 池田まさよは「森友学園問題とは、国有地を8億円も割引いて小学校用地に特別優遇し、教育勅語に象徴される安倍政権が行いたい戦前回帰の教育を、首相夫婦や自民党・維新そして官僚たちが推進したということ」と喝破。

 さらに、「秘密保護法、安保関連法(戦争法)に続き、共謀罪法(テロ等組織犯罪準備法)で、戦争のできる国内法整備の総仕上げを図っている安倍政権を許してはならない。日本は、維持費を含めて200億円かかるオスプレイを17機も購入する。その予算を、例えば給食費の無償化や給付型奨学金など、子どもたちの教育に使った方が未来への投資になることは誰が考えても明らか。そして、大企業への優遇税制を改め、累進性を高める所得税法改正で、税の取り方と使い方を変えましょう!」と、具体的な数字をあげながら訴えました。
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