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社民党埼玉県連合・活動レポート

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さいたま市議選予定候補「松本しょう」


 ※画像クリックで拡大表示されます。

 社民党公認さいたま市議予定候補、松本しょう。奮闘中!。

 松本しょう Official Web Site はこちら

 2019年統一自治体選挙予定候補者(第一次)はこちら(PDF)
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社民党埼玉へのご意見・お問合わせ

県議会議員に辻こうじさん(越谷市)を推薦


 12月10日、社民党埼玉県連合は、越谷市議会議員の辻こうじさんと基本政策等の政策協定を結び、来る埼玉県議選立候補予定者として推薦を決定しました。(上写真)

 詳しい紹介などは、他の予定候補を含め、随時、掲載していきます。

 2019年統一自治体選挙予定候補者(第一次)はこちら(PDF)

 下写真、中央が、辻 浩司 予定候補、右 武井 誠 埼玉県連代表、左 川辺美信 埼玉県連幹事長。
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社民党埼玉へのご意見・お問合わせ

戦争をさせない「オール埼玉総行動」



 「9条こわすな・戦争させない」を掲げた「オール埼玉総行動」が11月26日夜、さいたま市の大宮駅西口で開かれ、8千人が参加しました。オール埼玉総行動実行委員会(委員長は小出重義元埼玉弁護士会会長)が主催。同実行委員会が主催する1万人規模の集会はこれで7回目となりました。

 オープニングでは沖縄・辺野古にたびたび出向き牘蠅硫良鵜瓩噺討个譴訐邯まゆみさんが熱唱、雰囲気を盛り上げました。
 山口二郎法政大学教授がゲストスピーチ。山口さんは「安倍政権によって立憲政治が土台から崩されようとしている」と指摘した上で「参院選で野党が躍進することが憲法や民主主義を守ることにつながる」と訴えました。
 野党各党の国会議員も参加。社民党は福島みずほ副党首(参院議員)があいさつ、「自民党が9条に書き込もうとしている自衛隊は災害派遣の自衛隊ではない。戦争のできる国にしてはならない。参院選では野党で過半数を獲得し、安倍内閣を退陣に追い込み、改憲発議をやめさせよう」と力強くアピールしました。
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社民党埼玉へのご意見・お問合わせ

上田知事に県政要望を提出


 社民党埼玉県連合役員9名で埼玉県庁を訪問、上田清司埼玉県知事に58項目の県政要望を提出、懇談の時間を持つことができました。

 冒頭、武井誠県連合代表があいさつ。上田知事が全国知事会長として8月14日、沖縄県民の民意尊重を訴える「米軍基地負担に関する提言」を提出されたことに敬意を表し、県政要望に対する誠意ある回答を求めました。

 知事は、平和、人権、エネルギー政策の転換など、社民党の基本姿勢への共感を表明。「ときにアプローチの仕方で違うところはあっても目指すものは同じ」と述べられ、また、医療・介護問題を中心に、具体的数字を示しながら県としての努力とその成果を話されました。

 参加した地方議員からは、道路の交通安全、廃校となった県立高校の跡地利用、農地や道路の浸水・冠水対策についての要望が伝えられました。

 写真は、左から船橋延嘉副代表、岡野勉機関誌広報部長(毛呂山町議)、中野昭副代表(鴻巣市議)、武井誠代表(坂戸市議)、上田清司知事、河井勝久選対委員長(嵐山町議)、根岸操総務部長(富士見市議)、高橋剛自治体部長(川越市議) 、松本翔社民ユース代表。

 県政要望書はこちらからご覧ください。
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社民党埼玉へのご意見・お問合わせ

自治体議員代表、全国連合と懇談


 参議院議員会館で社民党自治体議員団全国会議常任幹事会、および全国連合との懇談会がありました。全国連合からは国会議員の又市党首、福島副党首、吉川幹事長、照屋国対委員長ほか3人、自治体議員団からは武井県連合代表を含む常任幹事10人が参加しました。写真はあいさつをする議員団議長の高田良徳香川県議会議員です(しばらくお待ちください)。

 臨時国会、統一自治体選挙、参議院議員選挙などについて、情報・意見交換を行いました。
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社民党埼玉へのご意見・お問合わせ

狭山事件の再審を求める市民集会


 10月31日午後、日比谷野外音楽堂で行われた集会には多くの市民が参加、集会後、銀座をデモ行進しました。

 社民党からは福島みずほ副党首、吉川はじめ幹事長も参加しました。福島副党首は狭山事件弁護団の一員でもあります。埼玉県連合も県内の多くの仲間のみなさんと参加、全体集会に先立って行われた県独自集会では、武井代表が連帯あいさつ、決意表明を行いました。
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社民党埼玉へのご意見・お問合わせ

11.26オール埼玉総行動@大宮駅前


 「集団的自衛権付き」自衛隊の憲法明記を許さない!
 オール埼玉総行動が、上掲チラシのとおり行われます。安倍9条改憲を許さない市民で、大宮駅西口を埋めつくしましょう。

 ※チラシ画像クリックで、拡大表示されます。

 プレ行動として、県内の駅頭で合同演説会(リレートーク)が行われています。写真は10月21日、JR北朝霞(東武東上線朝霞台)駅頭で、立憲野党4党の代表とともに演説のマイクを握る社民党県連合武井誠代表です。
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社民党埼玉へのご意見・お問合わせ

豪雨災害カンパを、直接現地に


 広島市、山口県岩国市で行われた社民党自治体議員団全国会議夏季研修会に参加した社民党議員団は、8月20日に広島県庁を訪問、豪雨災害救援カンパ50万円を届けました。

 武井誠代表は「社民党全国連合に集約されるカンパとは別に、埼玉の社民党地方議員と市民が直接、駅頭で募った緊急カンパです。埼玉県民・県内市町村民と、被災地皆さんとの連帯のあかしとして、お受け取りください」とあいさつしました。

 写真は、左から山内正晃広島市議、檀上正光広島県連合代表、岡野つとむ毛呂山町議、河井かつひさ嵐山町議、川辺よしのぶ久喜市議(幹事長)、田中剛広島県健康福祉局長、武井誠坂戸市議(代表)、新島みつあき桶川市議、根岸みさお富士見市議です。
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反核・非核交流会 平和行進

 原水爆禁止埼玉県民会議主催による「被爆73周年反核・非核交流会」と「平和行進」が開催され、社民党埼玉県連合からも、武井誠代表が連帯挨拶を行いました。(写真上)

 被爆者、原明範さんの訴えはすべての参加者の心に突き刺さりました。(写真中)

 ヒロシマに学ぶ埼玉子ども代表団、原爆絵画展、反核平和の火リレーなどの取り組み報告を受け、核も戦争もない未来を実現するために「団結ガンバロウ」を三唱。

 集会後、参加者は猛暑の中を北浦和公園まで元気に行進、シュプレヒコールなどで沿道の市民にアピールをしました。(写真下)


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社民党埼玉へのご意見・お問合わせ

2018記録的豪雨災害義援金活動


 本州付近に停滞する前線の活発化に伴う西日本から北日本の広い範囲で、これまで経験したことのない記録的な大雨により、全国各地で河川の氾濫や土砂災害、浸水など、甚大な被害が発生しています。

 この災害で亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、被害に遭われた皆さんに、心からお見舞い申し上げます。

 社民党は、今回の被害に対し、又市征治党首を本部長に全常任幹事からなる「2018記録的豪雨対策本部」を設置し、被災関係1府10県連合や自治体議員と連携し、被害状況の把握、関係住民・関係自治体等との要望の実現など、必要な対応に万全を期して取り組むことを決定しました。

 これを受け、埼玉県連合は、県連全支部で「義援金活動」に取り組むことになりました。

 義援金振込口座は、こちらです。

 中央労働金庫 さいたま支店  普通 5876345
 名義人 社会民主党埼玉県連合共済会 会長 市川博美(いちかわひろよし)

 全国連合は日本赤十字社等を通して復興支援に活用することにしていますが、埼玉県本部は、早い時期に被災地に役立てられるよう、県連合武井誠代表はじめ5人の議員団で8月18日に、被害の一番大きかった広島県に対しそれまで集約した義援金を直接届けます。

 災害義援金へのご理解をお願いしたします。
 集約した金額についてはホームページで報告いたします。

 義援金活動チラシをお読みください。

 義援金活動チラシ(表)はこちら(PDF)

 義援金活動チラシ(裏)はこちら(PDF)
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